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2009年2月15日 (日)

伊勢物語朗読「第四段」

朗読

 

「月やあらぬ春や昔の春ならぬ 我が身ひとつはもとの身にして」

 

この和歌が出てくるところです。
梅の花が咲くころ、月をながめて愕然としている男です。

 

記事の方も参考にしてください。
http://wakaotazunete.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-fdf2.html

 

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